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制作した物を保管しています。

openhsp-gc

モジュール変数のGarbage Collection。OpenHSP r.290がベースになっています。

hspcmp proxy dll

バージョンの違う hspcmp.dll を切り替えて動作を確認するの面倒だよね。実行ランタイムを切り替える #runtime みたいに簡単に切り替えられたらいいのにね。っていうのを解決する DLL 。

HSP 対応版 kmyacc

多言語対応パーサージェネレータ kmyacc 4.14 に HSP を対応させたバージョンです

Python, PHP, C#, ActionScript に追加対応のバージョンにさらに HSP を対応したバージョンになっています。

サンプル(calc.hspy)が付属されています。Windows 用バイナリ版の方は sample-compile.bat を実行すればすぐに calc.hsp を生成できます。

Windows 用バイナリのファイル構成などのパッケージングは八角研究所 : Flash/Flexで作る俺様言語~kmyacc編を参考にしました。

HSP 用プロトタイプファイル( kmyacc.hsp.parser )は他のプロトタイプファイルに習ってパブリックドメインとします。

Ver 1.10 ( 2008 年 3 月 26 日 )
デバッグモードのパーサーツリーのダンプに対応
Ver 1.00 ( 2008 年 3 月 24 日 )
初版

HSP コンパイルマクロ ( hspcompile.mac )

秀丸エディタ上で HSP のスクリプトをコンパイルして実行するマクロ

Hot Soup Processor 3.x 用強調表示定義ファイル ( HSP3.hilight )

秀丸エディタ上で HSP のスクリプトのシンタックスハイライトをするための強調表示定義ファイル

hspcmpWrapper.dll のソースコード

HSP コンパイルマクロで使われている、 hspcmpWrapper.dll のソースコード( C++ )

HSP コンパイルマクロ Ver.1.10 時のソースです。Ver.1.11b1からのソースはHSP コンパイルマクロに同梱しています。

OpenHSP ver 3.2 の可変長引数対応 strf を HSP 3.1 でも使えるようにするプラグイン

OpenHSP ver 3.2 の可変長引数対応 strf が便利なのでみんな 3.1 で試してみるといいよ!、というプラグイン。

(当たり前ですが)内部で OpenHSP のソースコードを一部使ってます。

条件演算子風の関数が使えるプラグイン

小ワザ/条件演算子 - HSP開発wiki からのインスパイア。

起動するアプリケーションの終了時にウィンドウメッセージを送ってくれるらしい DLL

ソースの大部分が起動したアプリケーションの終了を取得するのそのままです。